カテゴリ: クロスメディア

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リサイクルショップ・効果買取・質屋店。インターネット対策・ネット広告は必須

今回ご紹介のお客様はリサイクルショップ事業者様。
札幌で貴金属・時計・金等の高価買取・質屋
マルイチ東豊質屋(北海道札幌市)様のネットチラシ
です。

一般的に同業界(リサイクルショップ・高価買取・質屋)での
インターネット需要は、非常に高く、
その為か、それに伴うお客様囲い込み~誘導への対策費が、
(ホームページの制作~SEM・SEO・ネット広告等)、
月間数十万以上~ネット広告費用をかけられている
リサイクル事業者様も少なくございません。

宣伝・広告ですから、費用対効果が伴えば、
それに越したことはないのですが・・・
そのわりには、重要視しているキーワードでは、
あまり成果が上がっていないページも多々。
更に、携帯からのアクセス等、
モバイル需要もかなり高い業種とご存知ながら、
携帯サイトへの対応は、お座なりになっていらっしゃる
ケースも多く見かけられるのが現実のようです。

当社がお薦めする、ネットチラシは、
月当たり10,500。地域・対象ユーザーへ
365日、「リサイクル・高価買取・質取りしますよ!」と
呼びかけることが可能です。

しかも、ネットチラシは、一般的なチラシ等の戦略と違い、
地域限定の不特定多数ではなく、
リサイクル・高価買取・質を強く目的とした
インターネットからのユーザー需要に、
的確に、ピンポイントでお届けするネット広告は、
従来のチラシ等での他の地域戦略
とのクロスメディア戦略として。

また、上記、ネット対策済み。
完璧?というリサイクル事業者様でも、
ご予算が許せば、より売り上げ増加を目指し、
更なる集客方としても
(別キーワードでの集客・サービスの特化・
検索上位表示=入口サイトを増やす等)
多岐に渡る戦略にての活用が可能です。

一般的に、事業の中でも、リサイクル事業は、粗利高。
経営にて、一番重要視するのは、それ故、買取力!
品揃え。このようなお話をよく耳にする機会がございます。

それ故、インターネットという時代にマッチした媒体。
そして、格安・リーズナブルなネット広告。
更に、効果・実績共に抜群。
費用対効果の裏づけもある
ネットチラシネットチラシモバイルは、
リサイクル事業様にとって、広告宣伝の必須アイテムとして、
今後、更に、需要・実績を積み上げ続けていくことでしょう。

複数の学習塾・教室様を集約したSEO・ネットチラシ事例

今回のご紹介は、横浜市青葉区・都筑区の中学受験個別指導塾
工学博士の勉強法でお馴染みの自立学習指導会様の
生徒募集でのネットチラシ
のです。

今回の自立学習指導会様では、
横浜市都筑区にてセンター北教室
青葉区にて、青葉台教室・たまプラーザ教室の
3教室を運営されており、
もちろん各教室ごとに、ネットチラシを用意する方が
SEO(検索エンジン対策)としては、ベストですが、
今回は、お客様側にて、ネットチラシの利用が、
初めてということもあり、ご予算の軽減も含め、
試しにということもありまして、
3教室合同で集客を、1ページに集約した、
ネットチラシを作成させていただきました。

当お客様では、お問合せ窓口が、
一箇所ということで、集約し易い事項も手伝いましたが、
学習塾経営様では、1教室に限らず、複数の教室様を
運営されている等の事例も多く、
このような集約事例も、各学習塾・教室様の生徒募集にて、
ネット広告の良い参考事例になるのでは?と思い
今回、ご紹介させていただいた次第です。

検索キーワードは、3教室分ということもあり、
キーワード設定も通常(通常は5キーワード)より多く、
たまプラーザ,青葉台,塾,個別指導,中学受験,横浜市青葉区,
都築区中川中央,生徒募集,自立学習指導会と9キーワードにて
SEO・検索エンジン対策効果につきましては、
12月4日にUPしたばかりの状況なので、後日、
ご報告含め、ご紹介させていただく予定です。

Twitterを利用したビジネス展開~SEOまで。

先日、提携しているIT会社様のご案内により、Twitterを活用した
Twitterを活用したビジネス研修というものに参加して参りました。

Twitterビジネスの可能性については
先日のブログより、ご参照下さい。

可能性も模索しながらの講義でしたが、かなり多岐に渡り、
具体的には、詳細までのご案内はできませんが、
Twitter自体、まだまだ始まったばかり。
これからのサービスなだけに、
Twitterを利用したビジネス展開の活用用途や
その可能性は無限大のようです。

また、他企業様でも、Twitterを利用したビジネス展開を
模索している状況もあるとのことでしたが、
現時点では、かなり具体的な段階まで進んでおり、
2歩も3歩もリードしている状況のようでした。

例えば、Twitterを利用したビジネス展開では、
弊社運営の情報ポータルサイト地域ホームページ二俣川に、
何らかのアクセスがある度、
横浜市地域中心での、現在、ご利用いただいている
ネットチラシの紹介を、ちぃッターという※APIで、
※API(Application Program Interfaceの略)
Twittere上で自動でつぶやいております。
右記ブログパーツのTwittere欄のタイムラインにも流れるので
当ブログ上だけでも、お気づきになった方もいるかも?ですが。

Twitterを利用したビジネス展開にて、
上記のようなAPIは、SE・IT企業等に頼めば、
どこの企業でも出来ることですが、

当方では、更に、API連動から
自身のつぶやきだけに留まらず、他人のつぶやきとの連動
運用~マーケティング。
更に、HP、検索エンジンとの連動
SEO(検索エンジン対策)までを
ひとまとめにした販売・集客をご提案いたします。

売りたい商材をお抱えのメーカー様。
テストマーケティング・新商品等開発企業様
集客を目的とした業種・業界関係者等、
是非、Twitterを利用したビジネス展開も視野にご検討いただき、
ネットチラシ同様、当社にお気軽にご用命下さいませ。

検索の多様な利用方法・検索関連の様々な機能の認知を目的にGoogleがTV初CM!

パーマリンク 2009/11/26 14:02:29 著者: prstaff メール
カテゴリ: クロスメディア

先日、テレビを何気なく見ていたら、思わず。
あれ?Google(グーグル)のCMじゃん。
上記、ご存知の方も多いだろう。

この大手検索エンジンのグーグルのテレビ初CM。
今月20日より、検索のさまざまな利用シーンを探求する
「Google “さがそう。”キャンペーン」の一環として
テレビCMされているとのことで、
米グーグルは試験的に出稿したことがあるが、
日本法人としては、正真正銘、初めてのことだそうです。

同キャンペーンでは、5つの検索語の検索結果画面を基に
作成した動画で、検索を利用するストーリーを表現。
検索の多様な利用方法や、検索関連の様々な機能の
認知を高めるのが狙いとのことだ。

このCMはもともと日本のGoogle社員が、
Chromeのユーザーインタフェースのシンプルさを
示すために制作した動画だったが、
Webで公開したところ好評を博したため、
テレビでの放送を決めたという。

同社は「テレビがChromeの認知度向上にどう影響するのか
楽しみにしている」と
クロスメディア戦略について述べている。

チラシでの広告効果。単独配布よりクロスメディア戦略。

当社、ポスティング事業でも、きめ細かい配布を確実に行っても
以前より、なかなかチラシ反響が広告効果期待できないという
厳しい現実が昨今、年々その傾向も高まりつつあるようです。

既に出来上がった広告物を、そのままポスティングと
配布業務のみを承る機会が多い当社としては、
目に触れる確率を少しでも上げることを追求。
創立より、これだけにとことん注力をして参りましたが、
やはり、出来る範囲は、微々たるものにて、
当然、広告効果には、ポスティングより以前に、
その広告の内容・中身が重要なのですが、
それだけではない、何らかの対策をご提案できればと
日々、切に思う次第です。

現在、当社が推奨する最も有効な広告宣伝方法は、
ネットと連動したクロスメディア戦略。
一般的に「チラシ」は、集客に一定の効果はあるものの、
継続的な効果を出すためには定期的に配り続けなければならず、
そういう意味では、一度立ち上げれば低コストで更新できる
ホームページの方が費用対効果的に有利と言われてます。

このようにお話すると、
それなら、チラシは、無駄なのか?
反響がでないのの言い訳?
とおっしゃられるお客様もいらっしゃるのですが、
そうではなく、チラシは今までと同じ作り方ではダメ。
またチラシ単体より、他の媒体との
クロスメディア戦略による、その広告効果は
何倍にも高まる可能性があるということ。
今回は、当社が提案するクロスメディア戦略について
少し事例を交えながらのご案内です。

まずチラシの最大の欠点は、紙面の制約から、
出したい載せたいという情報を、
すべて出し切ることができない。ということです。
またチラシでは、情報量を載せすぎは、
瞬時に、受け取り手には、興味を惹かれるより、
敬遠されがちとなりやすいものでもある。
反面、企業は、少しでも多くのメッセージを
伝えたいという気持ちに溢れているという、
ここに大きなギャップが存在する。
そこで、これをネット=ホームページ等で
補完しましょう。と、単純にこれだけのことなのです。

このとき注意をしていただきたい点が、
チラシの目的とホームページの目的を同一にすること。
例えば、チラシの目的が「来店誘導」なら、
ホームページの目的も同じく「来店誘導」にすること。
これら目的がバラバラでは、効果が半減してしまう。

あるテニススクール様の成功事例では、
「チラシ→ネット→リアル」という流れをつくり、
「体験レッスン」への集客に大きな効果を上げている。
広告媒体としてチラシやホームページを活用しているが、
広告の目的を「体験レッスンへの誘導」に置き、
従来からチラシと自作のホームページを
連動した集客を行なっている。
自社サイト上では、ブログ等を上手に活用し、
実際のコーチの笑顔やレッスンの様子を写真で紹介。
また利用客や観客等の声を写真入りで掲載するなど、
楽しさを演出するコンテンツの充実・工夫により、
チラシだけではアピールしきれないスクールの魅力を
上手に伝えることに成功している。
その結果、アクセスが倍増し、申込み数も増え、
近隣の大手スクールを相手にしても、
この地域で一人勝ちの状態が現在も続いているとのことです。

これからはチラシ単独で勝負するのではなく、
チラシ効果を上げる為にも、
チラシは、ユーザーが検索する動機(きっかけ)づくりと
ある程度の割り切りが大事です。

ホームページ等を併用するクロスメディア戦略では、
「チラシからネットに誘導」し、
更に「ネットからリアル(=実店舗)」へと
誘導する仕組みをつくることが重要です。
更に、PCサイトだけに留まらず、携帯サイトも活用し
チラシに携帯サイトの「QRコード」を掲載するだけでも、
利用者が携帯サイトに簡単にアクセスが可能となり、
加えて地図やクーポン等を掲載すれば、
その利便性により、保存率も上がり、
広告効果・結果にも、より繋がるだろう。

クロスメディア戦略の仕組みづくりの一環として
単一目的で手軽に作れるネットチラシの活用も
強くお奨めである。
紙媒体のチラシ同様の用途での使い方から、
ホームページやブログが無い。
目的別のホームページ作成技術やブログ更新が間に合わない。
チラシ情報~御社目的別サイトへの誘導・橋渡しとしても、
その利便性は、チラシ(紙媒体)より、
ネットチラシの方が優位なのは、言うまでもないが。

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