カテゴリ: インターネット広告

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広告業8月の売上高、前年同月比12.3%減。売上高の減少続く

パーマリンク 2009/10/15 14:25:25 著者: prstaff メール
カテゴリ: インターネット広告, クロスメディア

経済産業省は、8月の特定サービス産業動態統計調査(速報)を
発表した。
8月の広告業の売上高合計は、
前年同月比12.3%減の3409億3700万円。
過去一年間減少が続いている。

媒体別では、
新聞が前年同月比4.6%減の313億5900万円、
雑誌が、同27.0%減の90億3400万円、
テレビが、同16.6%減の988億4200万円、
ラジオが、同11.8%減の52億6600万円。
4マス媒体については、新聞を除き、いずれも2桁の大幅減。

その他メディアについては、
屋外広告が前年同期比11.1%減の41億円、
交通広告が、同19.1%の117億3000万円、
折込・ダイレクトメールが、同18.7%減の336億8900万円、
海外広告は、同108.7%増加の76億7000万円、
SP・PR・催事企画は、同5.4%減の566億6300万円、
インターネット広告は、同0.4%増の130億9400万円となった。

SEO対策。リンクポピュラリティーを高めることが重要。

パーマリンク 2009/10/09 13:29:35 著者: prstaff メール
カテゴリ: ネットチラシ, SEO対策, インターネット広告

SEO対策では、以前少しご説明差し上げたHTML構文の最適化、
キーワード設定の他に、SEOとして最重要視しなければ
いけないものが、リンクポピュラリティーです。

リンクポピュラリティーとは、外部ドメインより自サイトへ
貼られているリンクの数と質によって、ロボット検索エンジンが
自サイトを評価をする方法です。
これはリンクを貼られている数が多ければ多いほど、人気のある
サイトであり、良質のサイトであるという判断基準に基づくもので
更に、同テーマからのリンクには、より価値が高くなります。

ただ、単純に、複数のサイトからリンクを貼られている=
リンクポピュラリティを高めることに繋がるのではなく、
あくまで、良質なページ・サイトからのリンクを貼ってもらうこと。
これが重要です。リンクポピュラリティーでは、「多くの被リンクを
集めるページは人気があり、かつ重要なページである」
故に、「人気のある重要なページからのリンクは、人気のない
ページからのリンクよりも重要である」という考え方をします。

このリンクポピュラリティーを高めること=ページランクを上げる
ことにも繋がる為、SEOでは重要とされています。
よくリンクを貼られていれば良いと勘違いし、複数のリンク集へ
意味のない登録をし、リンク数を上げてるような、誤ったSEO対策を
稀に見受けることもありますが、これは意味がありません。
あくまで、良質なページランクの高いサイトからリンクを貼って
もらうと自サイトの評価が高くなり、ページランクが上がるという
仕組みになっています。
多くの被リンクを集めるページは人気があり、かつ重要なページである」「人気のある重要なページからのリンクは、人気のないページからの
リンクよりも重要である」という考え方をします。

この良質のサイトという曖昧な言葉を、サイトの評価を判断する
一つの形として、Googleが開発したページランク (PageRank) が
あります。ページランクは0~10まで11段階で評価されており、
ページランクがグレーのサイトは、未だGoogleのデータベースに
登録されていないサイトで、0~1は、Googleに登録されたばかり、
もしくは、Googleから何らかのペナルティを受けたサイトの
可能性となります。
それ故、もし自サイトに、リンクを貼ってもらう、もしくはリンクを
貼る場合には、ページランク0~1のサイトには、十分注意する
必要があるかもしれません。

上記少し話がそれましたが、
リンクポピュラリティーを高めること=
ページランクを上げることにと繋がります。
SEOでは、このページランクが決して全てではありませんが、
SEO的には、リンクポピュラリティーが、重要な要素で
あることは間違いなく、ページランクの高いサイト、
更に同テーマサイトからのリンクが、検索ロボットでは、
高評価にとなるのです。

当社が提案するネットチラシも、当然、このリンクポピュラティー
対策が施されております。
当然、作成したネットチラシの業種・内容にも異なりますが、
平均ページランク3~5・良質なサイト・更に同テーマ等の
ページからおよそ数100~の複数リンクを施します。
これを意とも簡単にする、非常に大きなバックボーンがあるからこそ
SEO効果・検索エンジン上位表示に繋がる・出来る。
大きな理由なのです。

現代医業(医師・医院・クリニック)の広告宣伝は大きく変わりつつ

医業に関する広告は、明治時代に規定された医師法の中で、
医師の職業倫理において、広告や宣伝をすることで、
患者さんを誘導するような行為は医師の品位を害するものとして、
医業の広告宣伝は慎むべきであると。
このような医師法にて、新聞折込、テレビコマーシャル、
その他メディアへの露出も宣伝行為としてみなされ
全てが禁止・規制されてきていました。

ところが、最近になって、軌跡のドクターとか、
スーパードクターとか、救急医療最前線などなど、
ともすれば誇大広告、宣伝ともとれてしまう医業の
メディア露出が急増しております。

決定版 手術数で選ぶ病院ランキング
決定版 手術数で選ぶ病院ランキング

これには、昨今、患者が病院を選ぶ時代となり、医療機関の
情報提供に対する社会の要求の強まりが背景となり、
それに伴い、患者さんの自己決定選択権が主張されはじめ、
情報提供が必要になってきた為、医療法も改正が行われました。

日本全国病院〈実力度〉ランキング―日本で初めて!「症例数」で選ぶ病院ガイドブック (別冊宝島Real (026))
日本全国病院〈実力度〉ランキング―日本で初めて!「症例数」で選ぶ病院ガイドブック (別冊宝島Real (026))

現在、改正された医療法では、医療機関の広告が出来る事項が、
専門医資格、治療方法、平均在院日数、手術件数、分娩件数等、
医療の内容に関する事項までにと大幅に拡大されました。
また、インターネットによる情報公開も医療機関の広報という
位置づけの基、医療法の宣伝行為という事項にあたらないとして、
ホームページの開設も規制緩和されるようになってきております。
時代の後押しもあり、今後インターネットでは、この規制は、
更に緩和され、患者さんのための情報公開として、様々な内容の
開示がされるようになると予想されています。

患者が選ぶ歯科医院とその経営 ポイントはここだ!
患者が選ぶ歯科医院とその経営 ポイントはここだ!

当社が提案するネットチラシは、医業に関する広告の現状に
まさにもってこいの商材なのかもしれません。
新しい医療・特化したサービス内容・医院の特徴・治療方針をと
提供したい地域と組み合わせたキーワードにて、
治療を求める患者様に、一早く情報を伝達することが可能です。

こころの病気 病院・診療所ガイド―自分にあったお医者さんを選ぶ 関東甲信越版
こころの病気 病院・診療所ガイド―自分にあったお医者さんを選ぶ 関東甲信越版

医師・医業・クリニック・病院様にて、数多くのネットチラシ
利用していただくこと=有益な情報がどんどん公開され、
数多くの患者様自身の治療を早めるきっかけ作りになれば
幸いだと強く思うのでした。

「患者力」で選ぶいい病院
「患者力」で選ぶいい病院

ネット広告がTV広告を超える。スウェーデンでは2008年、イギリスでは2009年。

パーマリンク 2009/10/07 10:38:49 著者: prstaff メール
カテゴリ: インターネット広告

2009年前半、広告費全体が17%減少し、その中で
オンライン広告が4.6%伸びたイギリスでは、
ネット広告が17億5000万ポンドで、23.5%のシェアを占め、
初めてTV広告費を超えた。
TV広告費は21.9%、印刷媒体は18.5%、
ダイレクトメールは18.5%となっている。

私の仮説だと、このような状態になるとテレビ局の
広告収入は壊滅状態になるはずだ。
元々割高だったもののメッキが剥がれ、
適正価格になるプロセスなわけだが、当然これまでのような
製作予算はかけられなくなる。
ラジオは音声だけのメディアであるから、適正状態に
縮小均衡することが出来たが、テレビでそれが可能かどうか。
それは非常にアヤシイ状態である・・・

上記、ホリエモンで有名な、
六本木で働いてた元社長のアメブロより
そのまま文章を引用させていただきました。
当内容の続き、及び、あの堀江氏視点より書かれている
想定内の内容は、広告業界の方含め、超必見かと。
何せ、現状、テレビ業界は、堀江氏の語るとおりに
着実になりつつある状況なのですから。

飲食店の広告宣伝。外食産業。飲食業のSEO対策

先日のブログでも、少しご説明申し上げましたが、
飲食店様の場合、ぐるなび、ホットペッパー等、飲食店を案内する
何らかのグルメポータルサイトに掲載しているというケースは、
従来からインタネット広告=ポータルサイトに登録という
流れが未だ継続していることもあり、非常に多いかと存じます。

ただ、現状、ユーザーのインターネット利用からの来店は、
グルメサイトと検索エンジンからでは、ほぼ同割合。
故に、今後、飲食店様が、ネットからの集客をより期待する為には
検索エンジンにヒットし易い、SEO対策。これが大事です。
従来より、反響があった既存グルサイト登録のままの店舗では、
単純計算では5割減。裏を返せば、SEO対策で5割増の集客。
上記、良否の可能性がある現状とも捉えるべきだと思うのです。

ポータルサイト・グルメサイトの中ページのSEO対策するのにも、
弊社が提案するネットチラシは、効果抜群です。
それは、ネットチラシが、既存サイトに手を触れないで行う
LPOだからです。

ネットチラシ~グルメサイト紹介ページにリンク
ネットチラシ~お店紹介ページにリンク
ネットチラシ単独でネット広告

それ故、上記等、バリエーション豊富な、制限の無いネット活用が
全てがSEO(検索エンジン最適化)で、可能です。

また、飲食店経営者様には、ネットチラシと合わせて
携帯版ネットチラシを強くお奨めしております。
この携帯版ネットチラシも、ネットチラシ同様、SEO対応
ランディングページです。故に、当然、携帯電話の
検索サイトで上位掲載が可能となります。
現在docomo・auの携帯にはGoogleの検索サイトが、
softbankの携帯にはYahooの検索サイトが標準装備されており、
PC同様、携帯でお店の情報を探す方が確実に増えています。
その傾向は、特に女性に顕著に表れているようです。

更に、従来からの店前で行う飲食店従業員の方のハンティングや
ご住居の方に向けた新聞折込やポスティング等(チラシ広告)の
従来の広告宣伝もまだまだ可能性が秘めております。
今後は、これらを合わせたクロスメディア戦略。
その相乗効果を期待した広告戦略こそが、
「外食産業苦難といわれる今日」を乗り切る術との
強い確信より、弊社ではネットチラシを強くお奨めするのでした。
例えば、大手ぐるなび様と単純比較をしても、
効果・費用共にメリットのみの様子ですしね。

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