カテゴリ: ネットチラシ

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SEO・ピンポイント検索・インターネット広告でNO.1の道

パーマリンク 2009/09/25 11:37:44 著者: prstaff メール
カテゴリ: ネットチラシ, SEO対策, インターネット広告

Web2.0という言葉自体は、死語になりつつありますが、
先にご案内した下記書籍ウェブ進化論(梅田望夫)にて、
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書) そこで語られてきた思想や用語が現代生きております。
その一つが、ピンポイントです。
これにより、グーグル ヤフーの検索が可能になり、
検索ビジネスへと繋がりました。

その代表格と言えるのが、インターネット広告の
リスティング広告です。
最近、このリスティング広告自体も、
また提供するGoogle・yahoo!側でも、少しづつですが、
時代と共に変化しつつあり、今後の大きな変化も予期される
ような動きが出だしております。
その一つが、ヤフーの検索表示方法。
行間が従来より広くなりましたよね。
『見やすく改良』がコンセプトのようですが、
実情は、おそらく建前で。リスティング広告を見る機会を増やし、
反応率を上げ、広告収入アップを狙っているというのが、
現実のようです。従来よりyahoo!は、検索エンジンというより、
ポータルサイトと位置づけにて、さほど驚きはありませんでしたが、
昨今、『検索者に素早く欲する情報を提供する』を社是とする
Google社も同傾向になりつつあることには、正直衝撃的でした。
いずれは、リンスティング広告エリア・自然検索エリア自体、
その境を限りなく、わかりにくくする・・・
というような変更にも今後なりそうです。

当然、これは検索者にとって、マイナス要素にしかならない
話でありますが、やはりgoogleも企業、
当社にも、幾度も下記のようなダイレクトメールを
google社様より、幾度も頂戴している通り、

スポンサー・広告収入無しでは、ビジネスモデルとして
成り立たないというのが、現実。

ピンポイント検索。検索者(ユーザー)需要は、
今後、より一層高まることでしょう。
それにより、しくみを提供する側も、使う側も、
その広告効果、費用対効果と、より一層の
結果を求められることになるでしょう。

当社が提案するネットチラシ(SEO対応ランディングページ)は、
現状リスティング広告の抱える様々な問題があるからこそ、
高いコンバーション率!費用対効果NO.1と言われている
現状で、比較にて優位という事実が、確かに存在している。
だが、それだけに留まるつもりはない。
常に、ネット広告・ピンポイント広告でのNO.1を目指し
自らが、お客様の声やデータを集積しながら進化し続けること。
益々高まる、お客様の声(需要や要望)に応えるためには、
その必要性を更に強く感じるのでした。

SEO対応広告。ネットチラシ概要資料を本日リニューアル。

SEO対応広告ネットチラシの詳細資料をリニューアル致しました。
貯金の実績よりデータを集計。実例による実績も合わせて
(求人・会員募集・店舗紹介・商品案内・ECサイト集客等)

多岐にわたった、広告戦略の可能性を
ご提案させていただいております。
ネットチラシ概要につきましては、従来より、当ブログ左欄
ネットチラシ概要よりダウンロードが可能です。
(従来バージョンは、本日付けで更新させていただいております。
再度、お手数ですがダウンロード下さいませ。)

低予算で誰もが手軽に利用できるインターネット広告!
SEO対策として、新たな広告戦略、
御社既存広告のクロスメディアとして。
費用対効果抜群!脅威のコンバーション率を誇るネットチラシ!
是非、ご活用下さいませ。

コンバーション率を上げる為には、スモールキーワード!

パーマリンク 2009/09/11 13:14:26 著者: prstaff メール
カテゴリ: ネットチラシ, SEO対策, インターネット広告

SEO対策のキーワード選定に関しては、キーワードを
「ビッグキーワード」と「スモールキーワード」に分けて
語られることが多いようです。
これらのうち「どちらを重視すべきか?」と問われれば、
当社としては、コンバージョン率・広告効果としては、
スモールキーワード!この重要性の理解を先ずはお奨めする。

ここで言う「ビッグキーワード」と「スモールキーワード」の定義は、
その言葉の持つ概念の幅が
「大きい」もの=「ビッグ」キーワード 反対に、
概念の幅が「狭い、小さい」言葉=「スモール」キーワードとなる。

分かり易く例を挙げると、例えば「テレビ」というキーワード。
この言葉からどういうテレビを連想するだろうか?
「液晶テレビ」「プラズマテレビ」「薄型テレビ」といった
テレビの種類というイメージを思い浮かべる人もいれば、
「AQUOS」や「BRAVIA」等メーカーブランドを直接考える人、
また「テレビ番組」「テレビ局」等放送側を考える人も多いだろう。
このように、1つの大きな言葉の概念の中に、他の様々な種類の
言葉が含まれる言葉が「ビッグキーワード」と呼ばれている。
もっとも、ここでいう大きい小さいというのは、あくまでも
相対的な概念である。確かに「テレビ」は、「液晶テレビ」と
比べればビッグキーワードだが、「家電」等、更に大きな概念の
言葉との比較では、スモールキーワードともなりえるのである。

勝てる広告営業。―50のキーワードで知る
勝てる広告営業。―50のキーワードで知る

言葉の概念は、このぐらいにしてインターネット検索に話を戻そう。
ビッグキーワードでの検索では、それによって何を探そうと
しているのかという検索ユーザーの「意図」や「意思」は、
言葉の概念が大きい分、人によって様々だということが分かる。
故に検索回数は多くなるが、返せば、検索ユーザーの
「意図」や「意思」を的確に当てるということは、
非常に困難ということである。
それ故、ビッグキーワードをキーワード広告等に使うと、
多くの検索ユーザーの目に触れ、高い集客力が期待できる反面
コンバージョン率は低く、獲得コストも高くなるという
このような、広告の費用対効果が悪くなる傾向も数多い。

これに対してスモールキーワードは、概念が絞り込まれている分、
個々の単語の検索回数自体は少ないが、そこに込められた
検索ユーザーの「意図」や「意思」は読み取りやすい。
それ故、スモールキーワードにより、ユーザーの意図や意志に
即したページに誘導すれこと=高いコンバージョン率が
期待できるのである。

コンバーション率とは、広告効果測位に利用する分析統計の一つ。
なんらかの母集団に対して何%が目的とするアクションを
起したかを統計したもの。コンバーション(combartion)とは
転換という英語で、広告を見たお客さんなどがいかに
目的とするアクションをおこしてくれたかということになる。
一般的には、母集団としては、
広告の表示回数(インプレッション数)とすることが多いようだ。
例えば、キーワード広告を出稿して、クリック数1000件に対して
目的とする商品購入者が10名だった場合、
クリックに対するコンバーション率は1%ということになる。
このコンバーション率から効果を逆算することで、
1件あたりの広告費の算出できるのである。

今日、広告業界全体は、コンバーション率をいかに上昇させるか。
このことに大きく注目を集めつつある。その中で、
当社が掲げるネットチラシは、脅威のコンバーション率を誇る。
これは、ビッグキーワード+スモールキーワード構成とした
即時、広告効果=結果と結びつき易い複合キーワードでの
検索上位対策というしくみをSEO対応広告ネットチラシは、
従来より提案・構築しているからなのである。
更にネットチラシは、キーワード広告と違いクリック課金も無い。
またユーザーが、最近ではほぼ見ようとしない
スポンサーサイト表示ではなく、自然検索での上位表示対策。
そして月額10,500円で制作~上記SEO対策全てを含む。

これは相対的評価での話しだが、今日、他社様が掲げている
SEO対策費やキーワード広告等、
サービス・内容・金額全ての比較をしても、費用対効果にて
ネットチラシに勝るものは正直存在しないのも、
当社が強くお奨めする理由なのである。

クロスメディア戦略・大手企業が続々と

クロスメディアと言っても、その用途は様々のようだ。
下記2つの事例は、大手企業のクロスメディア戦略という
広告宣伝・販促と目的は全く同じだが、
プロセス~ビジネスモデルが、ここまで違うという
良い例のようでもある。

フジテレビ、凸版印刷と愛犬家参加型WEBサイト
「みんなのわんこ」
を共同開設、提供を開始した
内容は、フジテレビの番組とのクロスメディアとして。
ユーザーは、飼い犬の紹介や、情報交換を行うことが
出来るそうです。参加は無料。ビジネスモデルはサイト内広告や、
商品・サービスの紹介(アフィリエイト?)収入のようです。
ペット産業は成長産業。最近の愛犬家はお金に色目をつけない。
単価が高く多くの参加者が見込めるということのようだ。

一方、株式会社電通は6日、テレビCMとNTTドコモの
モバイルポータルサイト「iMenu」の広告を連携させた
サービスを開始すると発表した。
電通がテレビCMとDOCOMOのiMenuの広告との
クロスメディアサービスを行う。
内容は、携帯の画面に表示される‘公式メニュー‘の広告枠と
テレビCMの連動。テレビCMでiMenuへのアクセスを呼びかけ、
トップパネルに表示する広告から、消費者を広告主のサイトに
導く仕組みだそうだ。新機軸やトレンド、宣伝等用途が主。
ただ、3日間の掲載料は、さすがに驚きを隠せないほどの金額で、
大手企業様向けのみのクロスメディア戦略のようでもある。

従来4マス(テレビ・新聞・雑誌・ラジオ)での広告市場が、
軒並み落ち込むのを尻目に、インターネット広告市場は、
毎年大幅な伸びを記録している今日においては、
上記2社の、ビジネスモデルの違いや形はさておきとしても、
今後の広告宣伝・販促活動において、クロスメディア戦略、
従来マスメディアとインターネットメディアとの複合は
確実に広がりを見せ、不可欠な要素となりつつある。

当社が、提案する「ネットチラシ」は、月額10500円。
テレビCMとの連動とまでは当然いかないが、
御社の従来メディアとの融合には、充分に活用でき、
集客力では、大手に匹敵するSEO効果と豊富な実績をも有す。
誰もが手軽に!をコンセプトの「ネットチラシ」なだけに、
御社クロスメディア戦略の先ずは、第一の戦略にて、
広くご活用いただきたいと強く思うのでした。

不動産業界・不動産広告の広告費大幅削減を実現!実例データが語るSEO対応広告「ネットチラシ」のコストダウンとその効果!

経費削減・コスト削減がキーワードのような今日、
SEO対応広告「ネットチラシ」の活用で、今後、
大幅な広告費削減の見込みに達したという、
下記は、お客様の一事例(不動産広告における
ネット広告活用データ)です。

今回のブログは、古くから百聞は一見にしかずという
ことわざが存在するよう、何も語らずとも
お客様に開示ご承諾をいただいた下記内容(データ・結果)が
SEO対応広告「ネットチラシ」のその効果を
大きく語っているようでした。

◆業種  不動産 
◆お客様名 名鉄不動産様 
◆広告目的 愛知県犬山市での分譲住宅
      「犬山もえぎヶ丘」への誘導
◆ネットチラシURL
http://www3.c16.jp/20-0640/

◆掲載期間 2008年5 月31日~2009年5月30日
◆PV数   約4,500PV
◆検索結果 測定日 2009年2月末
  検索語   (Google順位/件数) 〈Yahoo順位/件数〉
 犬山市 新築 (1位/139,000件) 〈2位/255,000件〉
 犬山市 新築一戸建て (1位/76,500件) 〈10位/133,000件〉
 犬山市 分譲 (3位/71,900件) 〈19位/126,000件〉
 犬山市 建売 (1位/2,020件) 〈1位/ 18,500件〉
 犬山市 土地 (9位/114,000件) 〈25位/526,000件〉
 犬山市 新築住宅 (5位/1,690,000件) 〈-/ 13,300件〉

◆<効果>
同期間内に新聞折込を150万部配布。
プレゼントクーポンの持参者、また住宅の購入者は
ネットチラシ経由のお客様の方が多いという結果に。
今年度からは他の分譲地もネットチラシ中心の販促へと
切り替え、広告費を大幅に削減しています。

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